光の子関連施設の沿革(乳幼児・学童)

1960年(昭和35年) 佐世保市天神町でワールドミッョン・トゥ・チルドレン(キリスト教プロテスタント世界孤児を世話する団体)派遣の宣教師と共に、佐世保の孤児、混血児、入所生活、教育、養子縁組等に関わる。
1973年(昭和48年) 佐世保市早苗町に、定員30名の「光の子乳児保育園を開園」
社会福祉法人光の子福祉会認可。
1976年(昭和51年) 佐世保市上原町に定員120名の「光の子保育園」を開園。

創設当時の保育園の子どもたち。
1978年(昭和53年) 佐世保市上原町に「光の子学童保育所」を開所。

昭和54年5月29日西日本新聞に掲載。
1990年(平成2年) 佐世保市上原町に「学校法人 恵光学園」認可。
光の子グレース幼稚園開園(定員120名)。
1991年(平成3年) 佐世保市早苗町に「光の子乳児保育園」園舎移転建替え。
1995年(平成7年) 佐世保市上原町に「光の子児童センター」(民間保育所併設型児童館)開所。
2005年(平成17年) 文部科学省推薦・研究園を努める。
2007年(平成19年) 平成17年度モデル事業実施。
平成19年3月27日「認定こども園」として認定。
2008年(平成20年) 「チャペル光の子」11月1日竣工。
2012年(平成24年) 「光の子保育園(現乳児部)」園舎建替え。
2014年(平成26年) 「光の子乳児保育園」園舎建替え。
2015年4月(平成27年) 新子ども・子育て法に則した園として
学校法人恵光学園 幼保連携型 認定こども園
光の子グレースこども園と名称変更現在に至る。